「カオサン」ブランドのホステルを全国で13店舗展開する株式会社万両(本社:東京/代表取締役:小澤弘視)は、2017年4月、「カオサンワールド天王寺」(大阪市天王寺区)、「カオサンワールド両国」(墨田区両国)をオープンいたします。 プレスリリース(PDF) このたびカオサングループは、日本最大級となる「カオサンワールド天王寺」、都内最大級となる「カオサンワールド両国」を、2店舗同時にオープンいたします。ともに駅前の好立地に構え、様々な部屋タイプをご用意しましたので、国内外問わずあらゆるお客様の、多様な旅のスタイルに合わせてご利用いただけます。東京、大阪、2大都市における当社の新たな旗艦店として、多くのお客様にとっての良き旅の拠点となるよう、ホステルとしての役割を最大限に果たして参ります。 ■2大都市・趣あるエリアに出店、アクセス抜群 <「カオサンワールド天王寺」-ディープな大阪・天王寺- >  昨年、大阪エリア1号店としてオープンした「カオサンワールドなんば」に次ぐ2号店の出店地として選んだのは天王寺。「ディープな大阪」を味わえるエリアとして知られています。  「カオサンワールド天王寺」は、JR天王寺駅、地下鉄御堂筋線天王寺駅、どちらからも徒歩7分以内でアクセスは良好、通天閣、あべのハルカス、天王寺動物園からも徒歩圏内です。また、なんばや梅田などの大阪の主要スポットに、乗り換えなしで行くことが可能です。 <「カオサンワールド両国」-相撲の聖地・両国- >  東京・浅草で創業し、浅草を拠点としてきたカオサングループは、現在、浅草のシンボルである浅草寺を取り囲むように6店舗を展開しています。このたび、当社は遂に「ホーム」を飛び出し、「相撲の聖地」として知られる両国に初出店いたします。  「カオサンワールド両国」は、JR両国駅、都営大江戸線両国駅、どちらからも徒歩5分以内、両国国技館はもちろん、昨今オープンした話題のスポット、両国江戸のれんや北斎美術館からも徒歩圏内に位置します。 ■「ワールド」シリーズで継承するコンセプト「多様性」  2013年オープン「カオサンワールド浅草 旅館&ホステル」、2016年オープン「カオサンワールドなんば」に続き、当社「ワールド」シリーズの第3弾、第4弾となる今回の出店。一貫して軸としてきた「多様性」というコンセプトをもとに、今回も「今までにない宿泊体験」をお客様に提供できるよう、趣向を凝らして作り上げました。  客室は、一人旅やご友人・ご家族との旅行、ビジネスや就職活動など、様々なニーズに合わせてご利用いただけるように、ドミトリー(相部屋)から個室まで、多彩なタイプをご用意いたしました。カオサンワールド天王寺には4名様~16名様まで、カオサンワールド両国には4名様~10名様までの個室がございますので、家族旅行から、サークル等の団体での旅行にも最適です。  両店舗ともに、内装は豪華絢爛な和風デザインで仕上げ、広々とした共用フロアには、当社初となる「足湯」を設置いたしました。客室でゆっくり寛いでいただけるのみならず、館内至るところでご滞在をお楽しみいただけます。   ■施設所在地 <カオサンワールド天王寺> ・所在地:〒543-0053 大阪府大阪市天王寺区北河堀町3-9 ・交通:JR「天王寺」、地下鉄御堂筋線「天王寺」駅より 徒歩7分 <カオサンワールド両国> ・所在地:〒130-0026 東京都墨田区両国4-30-5 ・交通:JR「両国」、都営大江戸線「両国」駅より 徒歩5分 ■株式会社万両について 2004年1月創業、「カオサン」ブランドのホステルを全国13店舗展開する、国内最大手のホステル運営会社。2016年、世界最大のホステル予約サイト「Hostelworld」が主催するアワード、「The HOSCARS」の小規模ホステルチェーン部門で世界第1位を受賞。「店舗展開はエンターテイメント」という考えのもと、ラブホテル、飲食店、保養所、専修学校などの既存物件を、店舗ごとに全く異なるコンセプトを基にリノベーションし、ホステルへと再生しています。「ホステル=外国人バックパッカーのための宿」というイメージが未だ一般的な日本において、国内外問わず、旅のスタイル(一人旅、家族旅行、グループ旅行)問わず、より多様なバックグラウンドのゲストが集う、豊かな時間とコミュニティを創出したいと考え、開発・運営を行っています。 ■内覧会およびオープニングパーティー <カオサンワールド天王寺>  開催日:2017年3月29日(水) ・内覧会 〔一部〕11:00〜13:30、〔二部〕15:00〜17:00 ・オープニングパーティー 14:00〜15:00  会場:カオサンワールド天王寺  参加費:無料(※予約制 事前にご連絡ください) <カオサンワールド両国>  開催日:2017年4月7日(金)  ・内覧会 〔一部〕11:00〜13:30、〔二部〕15:00〜17:00  ・オープニングパーティー 14:00〜15:00  会場:カオサンワールド両国  参加費:無料(※予約制 事前にご連絡ください) 【本件に関するお問い合わせ】  株式会社万両 広報担当:山戸、浜地  電話:03-3841-4960 メール:manryo@khaosan-tokyo.com  ウェブサイト http://khaosan-tokyo.com/ja/
Written by on 2017-03-23
お子様連れのお客様に泊まってほしいカオサングループのホステル一覧 カオサンは東京、大阪、京都、北海道、金沢、熱海にホステル(ゲストハウス)を展開する日本随一のホステルチェーンです。 バンコクの安宿街である「カオサン通り」がその名の由来で、これまでに多くのバックパッカーにご愛顧いただいております。 そんな旅人の宿だったカオサンですがここ数年の事業拡大にともない、バックパッカーだけではなく家族旅行のニーズにもお応えできるよう進化して参りました! このページでは家族旅行、特にお子様連れにぴったりなホステルをご紹介します! カオサン千歳ファミリーホステル(北海道千歳市) カオサン千歳ファミリーホステルは2016年7月、北海道千歳市にオープンしたホステルです。 ご家族連れやグループでお越しのお客様のニーズに応えるため、3名~5名様用の個室を多くご用意しております。 新千歳空港まで電車で2駅のJR千歳駅が最寄りなため、深夜または早朝の飛行機をご利用の方に大変便利です。 カオサン千歳ファミリーホステルのお部屋一覧はこちら ※お食事はついておりませんが、食材を持ち込んでいただき共用キッチンでお料理していただくことが可能です。 3名様~5名様用のお部屋を多数ご用意いたしております。 お子様用のおもちゃをご用意いたしております。 ご予約はこちら! カオサン千歳ファミリーホステル 住所:〒066-0064 北海道千歳市錦町2-17-4 Google Map お問い合わせ 電話番号:0123-22-3666 電子メール: chitose★khaosan-tokyo.com ※★を@に変えてください。 カオサン金沢ファミリーホステル(石川県金沢市) カオサン金沢ファミリーホステルは2015年11月にオープンして以来、ご家族連れはもちろんのこと、バックパッカーやビジネスマン、受験生のなど様々なお客様にお泊りいただいております。 家族旅行やグループ旅行向けの3名~6名様用個室のを多数ご用意しております。 カオサン金沢ファミリーホステルのお部屋一覧はこちら ※お食事はついておりませんが、食材を持ち込んでいただき共用キッチンでお料理していただくことが可能です。 キッズスペースを新設しました! ご予約はこちら! カオサン金沢ファミリーホステル 住所: 〒920-0025 石川県金沢市駅西本町1-10-18 Google Map お問い合わせ 電話番号:076-232-2056 電子メール: kanazawa★khaosan-tokyo.com ※★を@に変えてください。 カオサン東京ラボラトリー(東京・浅草) カオサン東京ラボラトリーは家族連れに大人気のホステル!3名様~4名様用の個室はグループ旅行や家族旅行に最適です。 カラフルでポップな内装はお子様に喜んでいただけると思いますよ! カオサン東京ラボラトリーのお部屋一覧はこちら ※お食事はついておりませんが、食材を持ち込んでいただき共用キッチンでお料理していただくことが可能です。 カラフルな内装のお部屋が特徴です。 ご予約はこちら! カオサン東京ラボラトリー 住所: 〒111-0035 東京都台東区西浅草2-1-4 Google Map お問い合わせ 電話番号:03-6479-1041 電子メール: lab★khaosan-tokyo.com ※★を@に変えてください。 バックパッカーからお子様連れまで、さまざまなニーズにお応えします! カオサングループは日本全国にホステルを展開しております。 あなたの旅行スタイルにあったホステルを、ぜひ探してみてくださいね!
Written by on 2017-01-18
カオサンワールド浅草旅館&ホステルに、無料で利用可能なキッズルームを新設しました! カオサンワールド浅草旅館&ホステルはカオサングループの旗艦店で東京の浅草にあります。 ご家族向け、グループ向けの個室は1人1泊あたり4,000円~6,000円程度とリーズナブル! 4名様~6名様向けの和室が、ご家族でお越しのお客様に大人気です。 (お部屋タイプ一覧はこちら) 今回、お子様連れのあなたにより楽しくご滞在いただくため、館内4階にキッズルームを新設いたしました! あなたとお子様との東京滞在がより楽しくなるよう、様々なおもちゃをご用意しております。 ミニカー ホワイトボードとかわいい動物マグネット ボールプールはみんなに大人気 おもちゃのお寿司でおままごと♪ お子様向けの絵本もおいています! 今後、さらにおもちゃの種類を増やし、お子様向けのサービスを拡充していきます。 また、お母様、お父様がリラックスして滞在できるよう、安心安全なキッズルームの運用を心掛けていく次第です。 ご予約はこちらから! カオサンワールド浅草旅館&ホステル(お部屋タイプ一覧はこちら) 住所:〒111-0035 東京都台東区西浅草3-15-1 Google Map 電話番号:03-3843-0153 電子メール:world★khaosan-tokyo.com ※★を@に変えてください。
Written by on 2016-11-11
Hello everyone!!! 各位親們好。 This is Challin, one of the authors of the blog  Chitose Daily Life. 我是這篇部落格千歲的日常生活的作者之一 Challin. As working in the only hostel in Chitose (http://khaosan-tokyo.com/en/chitose/),  I've  always been asked by our guests that how they could spend their day well in Chitose. 因爲是在北海道新千歲機場區裏唯一一家的家庭式青年旅館上班,所以無論是我們家的客人或是私底下的朋友們都會問我要如何在千歲消磨上機前的最後一天。畢竟,千歲的資料不多,這小鎮也不大,有時要幹嘛還真的不知道的說。 Here is the tips for traveling in the small town in Hokkaido or the whole Japan. Don't ever arrive a town too late if you don't wish to be disappointed. The shop.restaurant and sightseeing spot  in the local small town always close early. (Most of them are until 5 pm). 在這裏,我就稍微給大家分享一下自己對千歲的理解和在日本鄉鎮玩的小撇步好了。 如果你不想對日本的小城鎮失望,就請你不要太遲抵達。爲什麽呢?因爲日本的小鎮的商店餐館甚至旅游景點真的很早就收攤。大家工收的早(大概5點),如果不想無所事事困在旅館裏,那麽請你早一點到達目的地早一探索小鎮。 What you should really do is arrive the town  in the morning, drop your bag in the accommodation you booked and ask the permission to have a shower to refresh yourself  before discovering  the town. (if they allow you) 所以我建議你,早到之後,把行李呀包呀全部先寄放然後可以的話和酒店或者青旅要求洗澡之類的以清洗身上的僕僕風塵。 Here is my plan for you to spend a nice day in Lake Shikotsu by having amazing natural hot spring and gorgeous lunch buffet. 回歸主題,以下是我推薦的千歲一日游。健康精緻的buffet和溫泉游 Morning: Take the free shuttle bus from Chitose Station at 11:05am for going Tsuruga Resort Spa Mizu no Uta in Shikotsu Lake 早上:乘搭11點05分在千歲車站的接駁車到支芴湖的休閑旅館。 Noon: Arrived in Shikotsu Lake by 12:05 . The lunch buffet dining time are 11:30-12:50 and 13:00-14:30. At this time  you could choose to walk around Lake shikotsu or go for hot spring before dining. 中午:12點左右抵達目的地。由於錯過了第一班的用餐時間,用餐之前可選擇在支芴湖附近散步或者泡個舒適的天然溫泉。用餐時間分爲兩班:1.11:30-12:50 2. 13:00-14:30 Afternoon: Walk around Lake Shikotsu. 下午:支芴湖散步,謀殺相機的記憶體 Evening: Take the shuttle bus by 15:35 from Tsuruga Resort Spa Mizu no Uta or if you would like to spend more time in Shikotsu Lake , you could take the public bus back to Chitose Station by 17:00 傍晚:可選擇下午3點35分乘搭接駁車囘千歲車站或者在支芴湖待到下午5店,乘搭公共汽車(巴士)離開。 ****① You need to make reservation for free shuttle bus and lunch buffet. The shuttle bus is only for people who has a reservation for lunch buffet.無論是接駁車或是buffet都需要在一日之前預約。當然免費接駁車只限於有午餐預約的客人。 ****② The cost of Lunch Buffet only will be 2160 yen per person and the child who is between (4-12 years old ) will cost 1080 yen.午餐的buffet費用是2160日幣含稅,4嵗到12嵗的兒童則是1080日幣含稅。 ***③ The cost of Lunch Buffet + Hot Spring only will be 3240 yen per person and the child who is between (4-12 years old ) will cost 2160 yen.午餐加溫泉的費用是3240日幣含稅,4嵗到12嵗的兒童則是2160日幣含稅。 ***④ Check the official information here: http://www.mizunouta.com/en/dining/lunch.html 詳細的資訊請參考以上網址。 ***⑤ You may ask Khaosan Chitose Recepionist to help you make reservation. 當然我們考山的櫃檯人員可以幫忙預約哦! You might have read our blog article  before about Lake Shikotsu. 若是沒看過我們之前介紹的支芴湖文章,可依參考一下網址哦! If you haven't , you may do the revision by the link here below. ↓  http://khaosanchitosenichijou.blogspot.jp/2016/08/hellothis-is-naoki-writing-today-i-want.html Okay, i will upload other information about Chitose soon. Stay tuned and see ya!!! !xoxo
Written by on 2016-10-06
Have you heard about Soup Curry? It definitely is one of the must TRY in Hokkaido . Lately, Chitose is getting colder so we decided to have some curry to warm up our body!! The ingredient (Vegetable and chicken )we used for this curry are all from Hokkaido. It is available for everyone. 寒くなってきてなんが暖かいカレーを食べたくなりました。 なので、スープカレーパーティーを開催しました。 今回は初めてスープカレー作ってみました。 やっぱり、北海道の野菜と鶏肉で煮込んだスープカレーは味優しく最高ですね。 また作りますので皆さんのご宿泊をお待ちしております!!!!! 千歲的天氣漸漸轉涼,這冷冷的秋天,我們決定在 咱門hostel來個湯咖哩派對.運用北海道產的蔬菜和北海道養的雞來烹調湯咖哩就是很有北海道的feel!!!(當然阿,我們在北海道嘛!) 下次希望能在我們的不定時party里見到你喔!!!! 歡迎大家和我們一起大吃大喝!! [caption id="attachment_3351" align="alignnone" width="300"] Soup Curry[/caption] [caption id="attachment_3352" align="alignnone" width="300"] Yum Yum Vegetable from Hokkaido[/caption] [caption id="attachment_3353" align="alignnone" width="300"] Taking a photo while waiting the food[/caption] [caption id="attachment_3354" align="alignnone" width="300"] Ready for eating[/caption] [caption id="attachment_3355" align="alignnone" width="300"] Cute smile[/caption]
Written by on 2016-09-25