「カオサン」ブランドのホステルを全国で12店舗展開する有限会社万両(本社:東京/代表取締役:小澤弘視)は、2016年7月12日、北海道・千歳市に、北海道での2号店となる「カオサン千歳ファミリーホステル(以下カオサン千歳)」をオープンいたしました。 プレスリリース(PDF) 東京・浅草を中心に京都、大阪、札幌、金沢、熱海に12店舗展開してきたカオサングループは、2016年の出店第3弾として、また、札幌、金沢に続く「ファミリーホステル」シリーズ第3弾として、千歳駅から徒歩圏内、新千歳空港へは電車で2駅という好立地に新店舗を出店いたします。これまで弊社はラブホテル、飲食店、保養所などを改装してホステルへと再生させてまいりましたが、今回は高齢者向けグループホームを全面リノベーション。既存のカオサン札幌とあわせて、北海道エリアの旅の拠点として、人と情報が集まる豊かなコミュニティを創出してまいります。 ■「ファミリーホステル」シリーズ    訪日外国人旅行客数の増加に伴い、その宿泊先のうちの一つとして選ばれている「ホステル」の認知度が日本においても急速に高まっています。その主なユーザーが「バックパッカー」といわれる、比較的長期間にわたり低予算で旅をする外国人であることから、一般的に「ホステルは外国人バックパッカーのための宿泊施設」というイメージが強いといえます。  しかしながら、創業以来12年以上、ホステル業界の最前線で多くのゲストを受け入れてきた弊社は、ホステルのもつ更なる可能性を信じ、前代未聞の戦術をいくつか講じてまいりました。その一つが「ファミリーホステル」シリーズです。これまでに札幌、金沢という地方都市に展開してきた「ファミリーホステル」は、一人旅のみならず、家族連れやグループなど、より幅広い層、より多様なバックグラウンドの旅行客が集う場を生み出したいという考えをもとに発足いたしました。  今回出店するカオサン千歳は、国内主要都市や、韓国・台湾・タイ・マレーシアなどのアジア各国からの直行便が発着している新千歳空港からのアクセスが抜群に良く、札幌と並んで「北の玄関口」というにふさわしい場所に位置しています。多様な旅行者、多様な旅のスタイルにマッチするように、グループの人数に応じて選べる個室(2人部屋〜5人部屋)と、一人旅でも気軽に泊まれるドミトリー(相部屋)を備えた客室構成とし、広々としたリビングやキッズスペースなどの共用エリアも充実させました。場を共有する全てのゲストにとって、カオサン千歳での滞在が思い出深いものになるよう、スタッフ一同想いを込めて創り上げました。 ■施設概要 ・所在地:北海道千歳市錦町2-17-4 ・交通:JR「千歳」駅より 徒歩10分 ・建物/延床面積:地上4階/1430.13㎡ ・客室数/収容人数:33室/109人 ■有限会社万両について 「カオサン」ブランドのホステルを全国展開する、国内最大手のホステル運営会社。2016年、世界最大のホステル予約サイト「Hostelworld」が主催するアワード、「The HOSCARS」の小規模ホステルチェーン部門で世界第1位を受賞。「店舗展開はエンターテイメント」という考えのもと、これまでラブホテル、飲食店、保養所、専修学校などの既存の建物をリノベーションし、ホステルへと再生させてまいりました。2016年は、1月に「カオサン熱海 温泉旅館&ホステル」、3月に「カオサンワールドなんば」をオープンいたしました。 ■オープン記念プロモーション  ・対象期間:2016年7月12日〜7月15日 ドミトリー:1,500円〜/個室:2,000円〜(1名様あたり)  ※プロモーション価格での販売数に限りがございます。  <ご予約・お問い合わせ>  カオサン千歳ファミリーホステル  ●ウェブサイト http://khaosan-tokyo.com/ja/chitose/  ●電話 0123-22-3666 【本件に関するお問い合わせ】  有限会社万両 広報担当:山戸  電話 080-3312-8821 / メール: yamato★khaosan-tokyo.com (★を@に変えてください)  (ウェブサイト http://www.khaosan-tokyo.com)
Written by on 2016-07-12
「カオサン」ブランドのホステルを全国で12店舗展開する有限会社万両(本社:東京/代表取締役:小澤弘視)は、2016年7月12日、北海道・千歳市に、北海道での2号店となる「カオサン千歳ファミリーホステル(以下カオサン千歳)」をオープンいたします。 プレスリリース(PDF) 東京・浅草を中心に京都、大阪、札幌、金沢、熱海に12店舗展開してきたカオサングループは、2016年の出店第3弾として、また、札幌、金沢に続く「ファミリーホステル」シリーズ第3弾として、千歳駅から徒歩圏内、新千歳空港へは電車で2駅という好立地に新店舗を出店いたします。これまで弊社はラブホテル、飲食店、保養所などを改装してホステルへと再生させてまいりましたが、今回は高齢者向けグループホームを全面リノベーション。既存のカオサン札幌とあわせて、北海道エリアの旅の拠点として、人と情報が集まる豊かなコミュニティを創出してまいります。 ■「ファミリーホステル」シリーズ 訪日外国人旅行客数の増加に伴い、その宿泊先のうちの一つとして選ばれている「ホステル」の認知度が日本においても急速に高まっています。その主なユーザーが「バックパッカー」といわれる、比較的長期間にわたり低予算で旅をする外国人であることから、一般的に「ホステルは外国人バックパッカーのための宿泊施設」というイメージが強いといえます。 しかしながら、創業以来12年以上、ホステル業界の最前線で多くのゲストを受け入れてきた弊社は、ホステルのもつ更なる可能性を信じ、前代未聞の戦術をいくつか講じてまいりました。その一つが「ファミリーホステル」シリーズです。これまでに札幌、金沢という地方都市に展開してきた「ファミリーホステル」は、一人旅のみならず、家族連れやグループなど、より幅広い層、より多様なバックグラウンドの旅行客が集う場を生み出したいという考えをもとに発足いたしました。 今回出店するカオサン千歳は、国内主要都市や、韓国・台湾・タイ・マレーシアなどのアジア各国からの直行便が発着している新千歳空港からのアクセスが抜群に良く、札幌と並んで「北の玄関口」というにふさわしい場所に位置しています。多様な旅行者、多様な旅のスタイルにマッチするように、グループの人数に応じて選べる個室(2人部屋〜5人部屋)と、一人旅でも気軽に泊まれるドミトリー(相部屋)を備えた客室構成とし、広々としたリビングやキッズスペースなどの共用エリアも充実させました。場を共有する全てのゲストにとって、カオサン千歳での滞在が思い出深いものになるよう、スタッフ一同想いを込めて創り上げました。 ■施設概要 ・所在地:北海道千歳市錦町2-17-4 ・交通:JR「千歳」駅より 徒歩10分 ・建物/延床面積:地上4階/1430.13㎡ ・客室数/収容人数:33室/109人 ■有限会社万両について 「カオサン」ブランドのホステルを全国展開する、国内最大手のホステル運営会社。2016年、世界最大のホステル予約サイト「Hostelworld」が主催するアワード、「The HOSCARS」の小規模ホステルチェーン部門で世界第1位を受賞。「店舗展開はエンターテイメント」という考えのもと、これまでラブホテル、飲食店、保養所、専修学校などの既存の建物をリノベーションし、ホステルへと再生させてまいりました。2016年は、1月に「カオサン熱海 温泉旅館&ホステル」、3月に「カオサンワールドなんば」をオープンいたしました。 ■内覧会およびオープニングパーティー 開催日:2016年7月12日(火)     ・内覧会 13:00〜20:00(随時ご案内いたします)     ・オープニングパーティー 14:00〜16:00 場所:カオサン千歳ファミリーホステル(北海道千歳市錦町2-17-4) 参加費:無料(予約制 事前にご連絡ください) ※駐車場がございませんので公共交通機関をご利用ください。 ■オープン記念プロモーション 対象期間:2016年7月12日〜7月14日 ドミトリー:1,500円〜/個室:2,000円〜(1名様あたり) ※プロモーション価格での販売数に限りがございます。 <ご予約・お問い合わせ> カオサン千歳ファミリーホステル ●ウェブサイト http://khaosan-tokyo.com/ja/chitose/ ●電話 0123-22-3666
Written by on 2016-07-07
お子様がいらっしゃる方で、泊まる場所を探すのに苦労されたり、 いざ泊まってみても周りの方に気を遣ってあまりゆっくりできなかったなどの経験はありませんか? 私たちのお宿では、お子様にも、お父様・お母様にも楽しく寛いでいただけるよう、ご用意しているものがございます。 まずはキッズスペース☆ 沢山の絵本に乗馬、ボールプールもあります! 朝食をご用意する場所でもある共用リビング内にあるので、朝からみんな楽しそうに遊んでいます。 また夜はお父さん、お母さんがテレビを見たり、同じくリビングで開催されるミニバーで晩酌をしている時にもキッズスペースは自由に遊べるので、大人も子供もどちらも過ごしたいように過ごせる空間になっています♪ 様々なイベントも開催しているのですが、どのイベントにも小さいお子様の参加、もちろん大歓迎です! ☟うどんワークショップを開いた時。うどんの生地を踏むお手伝いをしてくれました! せっかく温泉地、熱海にいらっしゃったら温泉も入りたいですよね。 大浴場にベビーバスとベビーチェアをご用意しておりますので、一緒に温泉も楽しめます。 先日お泊り頂いた1歳と3歳の可愛いお子様を連れたお父様より「温泉にゆっくり入れたのは何年振りだろう~」ととてものんびりした時間を過ごせて満足できたとのお声を頂戴しました。 夏には海にアスレチックが設置される熱海サンビーチ。 まだ海に入れないお子様の為に「お砂場セット」を無料レンタルしています。 オムツやお尻拭き、お菓子の販売、無料レンタルとしてお子様用のルームシューズ、お皿や離乳食をすり潰す為の器まで! 少しでも快適に過ごしていただけるよう、ママさんスタッフよりアドバイスをもらいいろんなグッズを揃えました。 是非一度、癒しの時間を過ごしにカオサン熱海 温泉旅館&ホステルへお越しくださいませ! ☟7月のイベント ☟日々のお宿の雰囲気はこちらから Facebook ☞ https://www.facebook.com/khaosanatami/ Instagram ☞ khaosan_atami
Written by on 2016-07-05
日本語は英語の後です☆ If you are regular visitor to Japan, you know that Japan is really humid, especially in rainy seasons. Some of you will say that you like to visit to Japan in spring to see beautiful cherry blossoms, or in summer to join japanese traditional festivals, or maybe in winter to see grand beauty of Mt. Fuji with snow on top of it. However there are still so many things that you SHOULD try in Japan! 'What you can do in Japan in rainy seasons'. This is today's topic. What will you think about? Nothing? NOOOOOOO. I'm going to tell you what you can do, it is 'to go to onsen'! (Onsen means 'hot spring') Atami city is one of the BEST onsen places in Japan. Atami city is in Shizuoka prefecture, and it's close to Mt. Fuji. The city is surrounded by mountains and ocean, and many kinds of flowers bloom through all the seasons. There are many places where you can go and have onsen. Now I would like to tell you few onsen that I recently have gone to. 1. Nikko-tei, Oyu ☟Entrance This Atami onsen has a long history since Edo period. It is said that Ieyasu Tokugawa,who was a shogun, used to come all the way to Atami from Tokyo to have onsen. Onsen is really hot and nice, and they even have small Tatami room for you to have a rest after having onsen! 2. Mikan no ki ☟Entrance ☟Staffs were kind and warm. They helped us to take picture! This is Shiho and me :) This onsen is in a small ryokan hideaway. You will find out the story of 'Kaguya-hime' inside Ladies' onsen room. There are both inside and outside onsen. You cannot see great view from outside one, but somehow to see onsen come down through rocks made me feel relaxed. 3. Oedo Onsen Some of you might already know about this hotel. It's a chain hotel, and they have a big, kind of an amusement park onsen in Tokyo as well. Onsen was hot and nice, and I could see an island from outside onsen. One day our guests asked me how Japanese people enjoy onsen. The answer would be: 1. if we are staying at a place for one night, we will have onsen at night and next morning. 2. go out and enjoy it at different places. Come to see us in Atami! Khaosan Atami Onsen Ryokan & Hostel ☟More daily info https://www.facebook.com/khaosanatami/ 梅雨時の熱海。 おすすめは温泉を巡り、街をブラブラ歩き、のんびりすること。 雨と緑の匂いが新鮮な気持ちにさせてくれます。 今回ご紹介するのは立ち寄り湯ができる場所。 ご存知の方も多いと思いますが、熱海はなにせ坂が多い。そのおかげで有名な温泉地へとなったわけではありますが、散策をしていると途中で汗も流したくなる所。 そんな時にふらっと入れる温泉があるといいですよね。 1. 日航亭 大湯 徳川家康がお忍びで入っていたと言われている歴史のある日帰り温泉。内湯と露天があり、とっても濃く熱い温泉に癒されます。 畳の休憩所もあり、温泉から上がった後、みなさん大の字でお昼寝されていました。至福のひと時ですね~♪ 2.みかんの木 隠れ家的旅館。スタッフの方はみなさん親切で、写真まで撮ってくださいました。こちらも内湯と露天があり、内湯はかぐや姫をイメージした装飾で幻想的に、露天は岩が高く積まれた岩風呂で潔さを感じました。いいお湯をありがとうございました! 3.大江戸温泉 東京・お台場にはカオサンスタッフも大好きなアミューズメント型の温泉がありますね♪ 熱海温泉の大江戸温泉は、内湯・露天があり、露天風呂からは海も見えゆったり温泉を楽しむことができました。とっても気さくなスタッフの方にも出会い、癒されるっていいな~☆と感じました。 ちょっとしたトレーニングをしながらの立ち寄り湯、おすすめです! 日々のカオサン熱海での出来事はこちらから! https://www.facebook.com/khaosanatami/
Written by on 2016-06-29